rds9ブランドでサービスの開発・運用を行うチーム
rds9teamは、rds9ブランドのもとで以下のサービスを開発・運用するチームです。
- Discord Bot
- Webサイト
- API
- Webホスティング
- サーバー・インフラ運用
- 保守・移管・パブリッシング
- チーム向け開発支援
AIやクラウドサービスを活用しながら、機能性・安全性・保守性を重視したサービス提供を行います。
- 安全かつ継続的にサービスを運用する
- Issue・Pull Requestを中心に共同開発する
- 本番環境と秘密情報を適切に管理する
- AIの出力を理解・検証したうえで利用する
- UI/UX、アクセシビリティ、保守性を重視する
- メンバーの技術力や実績を可視化する
| ドキュメント | 内容 |
|---|---|
| 運用仕様書 | チームの正式な開発・運用ルール |
| 開発ガイド | 開発環境、ブランチ、PR、レビュー |
| セキュリティガイド | 秘密情報、本番権限、インシデント対応 |
| デプロイガイド | サービスのデプロイ・復旧手順 |
| 料金表 | 提供サービスと料金 |
| 変更履歴 | 仕様や機能の変更履歴 |
現在、以下のサービスを提供・開発しています。
- Discord Botの開発・運用
- Botの保守・機能追加
- Webページ制作
- 静的・動的Webホスティング
- アプリケーション実行環境
- Discordサーバー設定
- サーバーバックアップ・リストア
- Bot移管・パブリッシング
料金や対応範囲については、料金表を確認してください。
開発に参加する場合は、以下を確認してください。
- 運用仕様書を読む
- 担当するIssueを確認する
devブランチから作業ブランチを作成する- 実装・テストを行う
- Pull Requestを作成する
- レビュー後にマージする
ブランチ名やコミットメッセージなどのルールは、運用仕様書に定めています。
APIキー、Botトークン、パスワード、秘密鍵、.envファイルなどの秘密情報を、リポジトリやIssue、Pull Requestへ投稿しないでください。
脆弱性や秘密情報の漏洩を発見した場合は、公開Issueではなく管理者へ直接報告してください。
詳細はセキュリティガイドを確認してください。
このリポジトリのライセンスおよび各プロジェクトの利用条件は、プロジェクトごとに定めます。
無断転載、無断利用、無許可での再配布は行わないでください。
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